お疲れ様です。社員Sです。
近所のスーパーで買い物をしていたら、ウイスキーボンボンが並んでいるのが目につきました。
この菓子を見ると、毎年秋の深まりとともにハロウィンが近づいていることを感じます。大学生の頃はこたつに入りながら食べるのが実家に帰省した際のささやかな楽しみの一つでした。
ハロウィンといっても田舎生まれ、近隣に菓子をねだったりすることはなく、かぼちゃをくり抜いたことも仮装することもありませんでしたが。都心のハロウィンは色々と凄いと聞き及んでいますが、壮絶な人混みとエンカウントは避けたいところです。
気温が下がり、街全体が冬の始まりの雰囲気に包まれていくこれからの時期、寒いのが嫌いな上洗濯物は増えるので、一足飛ばしで春がやってくることを心待ちにしています。